腰痛の始まり

今まで私は大きな怪我も病気もなく、本当に健康に生きて来ました。

その点は両親にすごく感謝しています。そんな私が、

2025年9月18日

この日は仕事も休みで、床にごろ寝で昼寝をしました。

起きた時、いつもの癖で足をクロスさせて腰の骨をならしました。すると床に寝たからか、いつもより気持ちいいほど骨がなり、いつもより最後に深めにボキっといってしまいました。

あ!やばいかも。

これが、全ての始まり。やっちゃったな〜痛いな〜と思いながらも、その時の私はそんなに重くはとらえていませんでした。

痛みを感じながら子どものお迎えや家事をこなし、次の日は仕事へ。

すると仕事中に手を前に伸ばした時にカクッと腰の何かが外れたような感覚になり、なんとか歩けるけど仕事は続けられない痛み。早退させてもらい、すぐに接骨院に行きました。

その時点で、痛くてしゃがめない、車の乗り降りがギリギリ出来るくらい、でした。

なぜこの時、すぐに整形外科を受診しなかったのか、すごく悔やんでます。椎間板ヘルニアなんてものを知らなかった無知な私は、疑いもせずとにかく痛みをなんとかしてもらおうと、接骨院を受診したのです。ここで整形外科を受診していたら、ここまで重い症状にはなっていなかったと思います。なので私がみなさんに強く言いたいのは、

とにかくまずは整形外科を受診!!

原因がハッキリしたら、必要であれば接骨院などを受診。

この順番がすごく大事だと身をもって体験しました。

ちなみに、接骨院初診で言われたのは「腰の肉離れ」です。電気を流してもらい、数日様子を見ることに、、。

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